ようやく書類を書き終わった。ispell かけて単語を紳士風にしたのであとは持ち帰って独り赤ペンせんせー。いかに恥の文化を持つ大和民族と言えども、英語で書くと加減が良くわからないので、なんだかちょっと大胆。まあ、後でボスに添削をしてもらうとさらに風呂敷が大きく広がる可能性もあるのだが。
書類書きをしようと思った途端にデバグの神サマが降りてきたので平行してコードをごちょごちょと直した。あるのかないのか分からないバグを探して、なおかつ細かい点までよく考えて、という逃避としか思えない作業。なんだか結果がおかしくなってしまったかと思いきや、コレはむしろオシャレなんじゃないか。