ボスに「あっぷじぇーの論文の支払いをおながいしたいのですが...」と言ったら、「page charges 用の財源ってないのよん。だって紳士のクニにはまんすりーのちす(投稿料無料)があるからん。」と言われた。と言っても今更、危険におながいするわけにも行かないような気がするし。共同けんきう者所属先の太っ腹ぷりを探るメールを発射。
とにかく、次からはまんすりーのちすに投稿せねば。こんなんで極東往復の旅費とか出してもらえるのかしらん...
ビセントからオイラーコードをもらう。これで SPH と比較してうふふふふと思いながら改造するためにコードを覗くが...キタナイヨ、コレ。hydra をいじった時以来の頭痛が。
本日論文がアクセプトされた方のコウハイくんに、現在彼が従事してるシゴトの進行状況を尋ねる。うまく行かない、という内容だったが、その原因は今私が悶々としていることと関係ありそうななさそうな。調べてみる価値はありそう。
なんだか最近、地味なシゴトにばかり頭を使ってるような。カコイイけんきうの下準備もしてはいるんだけど。
上記のコードを渡される時、「質問があればえんりょなく」というメッセージが添えられていたのだけど、とりあえずこう質問したい。「なぜ 6000 行を 1 つの file に書きますか?」と。file は機能ごとに分けてくれ〜。
Q.なぜ 6000 行を 1 つの file に書きますか?
A.Fortranだから?
Fortran も普通分けるよ。